回復登記

誤って抹消登記をした場合に、もとの順位で復活させる登記である。なお、不動産登記法附則3条1項の指定を受けていない登記所(コンピューター化未移行庁)において旧登記簿が火災等により滅失したため登記がない状態になった場合、旧不動産登記法19条・23条及び69条ないし75条に規定される滅失回復登記がされる。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋致しました


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